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190424、唐松岳
- 2019/06/01(Sat) -
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190505、前掛山
- 2019/06/01(Sat) -
2019/05/05
前掛山

去年黒斑山に行った時も景色に感動しましたが、更に360℃見渡せて鳥になって空を飛んでいる気分で最高でした。
午後から天候が崩れる予報でしたが、降られることなくいいお天気でした。

歩数34000歩
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190505、西岳P1
- 2019/05/06(Mon) -
190505
西岳P1
S田、会員外

0410鏡池駐車場
1010西岳P1着
1610鏡池駐車場
13.5km、20,877歩

毎日遠くから眺めていて、日々消えていく雪の少なさを懸念していましたが、杞憂に終わったのが何よりでした。それでも残雪期に行ったとは言い難い。やはり遅くとも4月中旬までには行かなくては!また、疲れた&面白くなかった鋸岳とは対照的に、疲れない&色々な要素有りで面白かった!
渡渉往復各3回。復路は雪解けの増水で飛石出来ず、丸太にまたがり、帰りだからいーやってコトで1歩だけ水に浸かるも、意外と浸水しないってゆー新たな発見。
鎖ロープの類は掴まないポリシーだが、落ちたら怖いので掴みまくる。
ロープは懸垂下降2回と核心部?の蟻の戸渡り。スノーバーを持って行って良かった。
カモシカの親子?に初めて会えた。モコモコしてて可愛かった!

隣を走るダイレクト尾根がずっと見えててカッコよかった!前日に事務所で諸先輩方の記録を読み漁ったが、やはり自分も行きたい!
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190428、鋸岳、角兵衛沢往復
- 2019/04/29(Mon) -
190428
鋸岳
S田、会員外

0428
0400戸台河原駐車場、の徒歩10分手前の駐車場
0700角兵衛沢取付
1200鋸岳山頂
1900戸台河原駐車場、の徒歩10分手前の駐車場
36,969歩
21.9km

とにかく疲れた。天気は良好。
渡渉は角兵衛沢取付周辺で往復でそれぞれ1回づつ。往路はポイントを見つけられずネオプレーンを持って行ったが、面倒くさくて結局履かず、裸足で。10歩にも満たなかったが、脚がキンキンに冷えた。
テープが結構あったので全然Vじゃないが、結構あった割にあっさり見失ってコースを外れる事もしばしば。ルートファインディングはまだまだ。
途中から出てきたガレ場はその上に中途半端に雪や氷が残り、アイゼンを装着してピッケルも1本出したが、2本あればより良かった。とにかく体力勝負。頂上からの360°の大展望は良かった
下りは雪解けで更に緩むガレ場&落石落氷。安全第一で懸垂下降を10回程。雨の時とは違う地面の緩み方で、雪が無い所でも滑り方が嫌らしい。本当に中途半端でオススメ出来ない時期。それが面白かったけど。
すれ違った登山者は下山途中に単独テン泊おじいさんただ一人。
復路の渡渉は下山しながら対岸から靴を履いたまま渡れるポイントを気合いで発見。
長い河原歩きと長いガレ場。ほとんど石の上を歩いてた感じ。体痛い。疲れた。

※謎だったのは戸台河原駐車場の手前のゲートには南京錠が掛かっていたにも関わらず、全国からの登山者の車が数台、普通に停まっていた事。どこから入ったのか結局謎のまま。焚き火してた人に聞けば良かった。
でも南京錠が掛かっていたお陰で、車中泊ではなく、一旦戻って戸台登山者駐車場にある休憩所で、畳の上で布団を敷いて眠る事が出来た。
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190421火打山
- 2019/04/29(Mon) -
20190421 火打山
メンバー:I川、M島、富山労山1名
天気:曇り

6:00 笹ヶ峰
8:15 富士見平
8:50 高谷池
10:15 山頂直下2325付近
10:50 南面台地下
13:00 笹ヶ峰

この週末に笹ヶ峰まで除雪が完了。日曜日には黒沢橋まで除雪されていた。
登りの黒沢は途中割れているところがあったが、スキーアイゼンを付けて通過。
富士見平からトラバース気味に高谷池を目指して滑る。
高谷池には深い穴が掘られていた。取水用?

朝から高曇りで、雪も緩む気配が無く、山頂はお預けとし、滑走。
天狗の庭方面から回り込んで、台地に上がった。

台地からの下山途中に熊が走って横切って行った。
雪はザブザブ。鍋倉谷への合流も問題なかった。


2年前に来た時よりも台地の雪は少ないように思えた。
また来年も行きたい。
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