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190224 鍋倉山スキー
- 2019/02/26(Tue) -
190224
N, M

8:20  温井
10:55 鍋倉山頂
11:40 温井

どピーカンの日曜日、臨時駐車場は満車で路上に駐車。
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硬い雪面にうっすらと新雪がのる程度、トレースやスノーモービルのあとをたどって、ラッセルなしで西の沢から山頂へ。つぼ足やスノーシューも人も容易に登っていた。
少し風があるので早々に下山、柔らかい雪をたどって北面を滑走、登り返すほどの良い雪は残っていない。そのまま温井まで。標高低いところは日射でストップスノーになっていた。
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幅広スキーの季節は終わってしまった。次回はザラメに期待。
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190224、石割山
- 2019/02/26(Tue) -
190224 石割山
Oア、U木、T内、他2名

945 石割山鳥居口
1045/1125 石割山頂
1210/1310 平尾山頂
1330 平野分岐
1340 /1410 石割山鳥居口

山中湖の北東にあり巨大な富士山が、丸ごと望め、下に山中湖と、南ア連峰・奥秩父山塊…が見事!
続いて平尾山の眺望は、眼下の山中湖が石割山に優る。
計画では、大平山から大出山への縦走の計画でしたが、膝痛者が出た為、エスケープルートで登山口に戻る。
この山々は落葉樹林で、冬期の登山者が多数訪れていた。
写真はU木さん撮影
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190218、三田原山
- 2019/02/24(Sun) -
20190218 三田原山からアカカンスキー場
メンバー:S名、他1名
天気:移動性高気圧の一日中の晴天。風も無し。

11:30  杉ノ原スキー場第3高速リフト降り場
13:40 三田原山山頂
14:00 ボトム。 等高線を水平に移動して、妙高山の夏道尾根。前山滝沢尾根をへて、
15:30 アカカンスキー場のゲレンデに入る。

 18日の月曜日は、移動性高気圧ばっちりで、中止の理由が無く出発し、2時間ちょっとで山頂へ。妙高山本峰への3人のパーティも見える。北面の一番人気の東よりのシュートは、たくさんのトレースにくわえて4人パーティがジグザグシール登高中。ここを上りに使う?いえいえお好みのルートをどうぞ。一本おとなりを滑り降りる。再度シールを着けるのを嫌って、トラバースルートで妙高山の夏道尾根に出る。小雪のシーズンのため、滝沢尾根南の大雪原は、沢地形が残り、北寄りを滑る。大谷ヒュッテにはトレース無し。
 驚いたのは、今年の「外人ルート」は、滝沢尾根の南面に展開されて、大人気の様子。大量のトレースがありました。潜る曲がれない難しい雪をハの字スキーで、やっとの思いで、アカカンゲレンデに出ました。
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190217、乙妻山
- 2019/02/24(Sun) -
20190217 乙妻山
メンバー:I川、M島
天気:小雪のち晴れ

5:50 大橋
7:10 佐渡山コル
7:45 ハシゴ尾根取付き
10:50 乙妻山
14:00 大橋

当初の計画ではハシゴ尾根から中妻の予定でしたが、前日からの風が強く、他のパーティーも乙妻方面を目指しいる様子から、メンバーが2人ということもあり、乙妻山に変更。(その後、電波のあるところで留守本部に変更の連絡。)
先行パーティーのトレースを辿りラッセル無しで稜線まで行けたが、最後はコルに登り上げた方が良かったか。
山頂に着く頃には予報通り晴れて、絶景。風もそこまで強くない。
滑走は北東面を。すばらしく軽く良く走る雪。あっという間に滑り、登り返し。
佐渡山のコルからは北東面をトラバースしてまた少し滑る。ここもまだ雪が良くて以外と楽しめた。
あとは大橋まで。


ずっと行きたかったエリアに行けて良かった。しかも天気も雪も良くて最高でした。ありがとうございました。
来シーズンはハシゴ尾根〜中妻に行きたい!
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190217、飯縄山
- 2019/02/24(Sun) -
190217
飯縄山
N澤、Oア、M木、S田

0830一ノ鳥居駐車場
1145山頂着
1220山頂発
1410一ノ鳥居駐車場
(10.5km、16,872歩、208階)

予報通り登りはほぼ曇り、下りは恵まれました。頂上では雲が取れて高妻山が綺麗に見えました。
途中の急登はギリギリでしたが、登りはどうにかアイゼン無しで行けました。やはり前回の根子岳同様、下りの新雪は特に楽しかったです。冬山も回を重ねる毎に面白くなってきて、自然と質問が出てくる位、色々な山が気になり始めてきました。N澤さんと話していたら、やっぱりスキーもやりたくなってきた!
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190211、根子岳
- 2019/02/24(Sun) -
190211
根子岳
Oア、U木、S田
0900菅平牧場ゲート前駐車場
1240根子岳山頂
1530菅平牧場ゲート前駐車場

曇り空でそれなりに寒かったですが、登り出せば快適でした。3連休最終日という事もあって、トレースは割としっかりありましたが、あえて平行する形で新雪を楽しみました。頂上周辺は相変わらず風が強く、早々に下山。
まだ冬山の良さにあまり気付いていない感じですが、下山時に新雪を踏んでじゃんじゃん下っていくのは天候が回復してきた事もあって、心踊りました。
今度は四阿屋山だ
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181215、阿弥陀岳、南稜
- 2019/02/24(Sun) -
181215
阿弥陀岳、南稜
S名、N野、K井、S田

0715舟山十字路
0932青ナギ
1025美濃戸、S名さん出発
1148阿弥陀岳、山頂
1252行者小屋
1325行者小屋、S名さん合流
1515美濃戸
1615S名さんの愛車で舟山十字路

晴天の下、絶好の登山日和でした。
核心部のP3ルンゼは、アイゼンもピッケルも雪の状態も見極められない僕にとっては、なかなかスリリングで、下山も含めて2人にはあっさり離されてしまいました。
寒いのが苦手な僕にとっては無雪期程には朝からワクワク!というのは無く、冬山の魅力にはまだ全然取りつかれていませんが、ダブルアックスを駆使している時は、クライミングと同じく夢中になれました。やはり足だけでなく手も使ってスリリングな所を登っている時が1番楽しい!
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