170423 火打山 惣兵エ落谷スキー
- 2017/04/29(Sat) -
CLこうちゃん(富山労山)ほか5名、まっちゃん、にしやん

天気:快晴、弱風
6:20 笹ヶ峰
8:45 富士見平
11:20 火打山頂
12:00 南面台地(休憩)
13:00 林道
13:55 笹ヶ峰

こうちゃんリーダーの富山労山パーティに合流させていただく。
黒沢は雪が十分だが硬くスキーアイゼン使用、富士見平でシール外してカリカリの斜面をトラバース。山頂へは富山労山の70歳超(?)の元気な会員に引っ張ってもらう。山頂は20人ほどの賑わい。
影火打のコルまではカリカリの斜面をおとし、南面台地への長大な斜面を滑走、フィルムクラストと柔らかいザラメが気持ち良い。台地で火打を振り返って雄大な景色と滑走に満足(写真)。
休憩のあと惣兵エ落谷へ、サクラ谷との出合で沢を渡り、斜度を稼いで林道まですべり、シール歩行で駐車場へ。黒沢橋まで除雪済み。

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170422 爺ヶ岳南尾根
- 2017/04/29(Sat) -
CLこごどん、へい、さく、会員外

6:30 登山口
7:00 八つ見ベンチ
9:00 ジャンクションピーク
10:30 山頂
13:00 登山口

ジャンクションピークまでは晴れ間もみえ、蓮華、針の木もばっちし
春山enjoyexclamation ×2
けれど標高をあげるにつれだんだんとガスが濃くなり、南峰に出たとたん強風で退散

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170413 東篭ノ登山
- 2017/04/29(Sat) -
CLとく、チャーリー、非会員

天気:晴れ  気温:マイナス?℃

8:40 地蔵峠P
10:00 兎平手前林道より樹林へ入る
10:45 東篭ノ登山 山頂
10:50-11:40 山頂西側の風の無い所で休憩・行動食
11:50 東篭登山ー西篭ノ登山 鞍部より樹林帯より下山
12:15 林道合流
13:50 地蔵峠P

閉鎖した閑散としたスキー場を上がる。晴天は嬉しいが太陽の反射が眩しい

前日に降った雪が10センチくらいはあっただろう・・林道は除雪跡があったが
タイヤ跡がカチコチに凍っていた(気温は真冬並み)

兎平手前の林道から樹林へやや斜め右へ進み夏道のリボンに沿って山頂へ。
湯の丸、烏帽子、浅間山、四阿山・・・の眺望
標高は2200m かなり冷たい風ですぐに手や体が冷えてくる。
少し下った風の無い所で昼飯に。
前々日からの雨・雪で、木の枝は樹氷となっていてまるでクリスタルのツリーのようだった。

西篭ノ登山へ行く予定がちょっとしたトラブルがあり、ショートカット。
鞍部より樹林を突っ切って林道へ出ることに。
途中、昔使っていたと思われる湯の丸ー高峰のハイキングルートを発見
看板もかなり錆びていて昔の登山ブームのころのコースだったのかもしれない。

地形図とコンパスで確認しながら距離にして700mくらいだったが目指した林道へ出れた
目標物が無いと樹林帯はつい方向を見失いがちになるが残雪のルート取りはとても楽しい!
もっともっと自位置を正確に把握できるよう実践研究しようと思います。

後は林道脇の樹林をてくてく歩き広いスキー場のゲレンデへ
低いジャンプ台みたいなのが太陽の反射でとても綺麗でした。

残雪の山もいいもんですねー

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170416 飯縄山(4月例会山行)
- 2017/04/16(Sun) -
メンバー:ゆーき、うま、なかまゆ、コゴドン、さく、チャーリー、へい、おやぶん、れいこ
天気:ピーカンヽ(・ω・)ノ

8:00 一ノ鳥居 登山口
9:15-9:35 駒つなぎの場 休憩
10:40-11:15 飯縄山山頂
12:00-12:15 萱ノ宮 休憩
12:40 西登山口

登山口からずっと雪道。
雪が柔らかいのと斜度がないのでアイゼンは終始使いませんでした。
ビーコンいるかな?と迷ったけど、雪崩れるような斜面は歩かないですね。。

駒つなぎのすぐ上が急ですが、トラロープベタ張りなので特に問題なし。
もう1週間もすれば冬道は笹藪漕ぎになりそうです。

心配していた天候が好転し、最高の登山日和となりました。
体験入会のれいこさんが無事正式入会してくれて何より。
少しずつ慣れて、いろいろ面白い所にいきましょう(*・ω・)ノ

飯縄山

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170402 守門岳(大岳)山スキー
- 2017/04/10(Mon) -
CL:山ちゃん(会員外)とその友達3名、ゆーき
※会員外との山行ですが、備忘録として。

7:45 二分除雪終了点(既に30台以上の車!)
9:30 長峰
10:00-10:10 保久礼小屋
10:40-11:00 避難小屋
12:00-12:20 大岳
→登ったルートを滑る予定でしたが、雪がギタギタなのと人が多すぎたので別の尾根へ。
13:10-13:40 保久礼小屋
13:50 長峰
14:40 二分除雪終了点

春スキー&東洋一の大雪庇で人気の山だそうです。
結構な人数(30名の団体とか^^;)が入山しており、歩きとスキー半々ぐらいでした。
ボーダーもいましたが、今回のルートはトラバースが多いので別の方向に行っていました。

危険個所や難しいところがなく、山頂がかなり広いので大人数でも大丈夫そう。
例会山行候補地にと思っていましたが、標高差1000mで登り4時間半、スキーで下り2時間。
そもそも魚沼が遠すぎるのでイマイチ?

森林限界以上はクラスト雪がちょっと溶けた感じで良く滑る
沢を渡る一番微妙な所でストップ雪(妖怪 足つかみババァと呼ぶらしい)
下は出来かけのザラメで、まぁ…

中途半端な時期の降雪はいらない(-_-)


守門BC

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170408 鍋倉山スキー
- 2017/04/10(Mon) -
メンバー:CLにしやん、コゴドン、へい
天気:晴れから曇り

8:40 温井
11:20 山頂
12:20温井

温井にはすでに車が多くいつもより離れて駐車。池まで除雪が進んでいたが通行止め。
田茂木池の南で早々に沢をわたり、小屋の南側を歩いていつもの尾根に取り付く。
雪はザラメになりかけで沈むことはないが、滑る時は少し足をつかまれた。
山頂にはすでに数人の先客あり、春山スキーの最盛期という感じ。
滑走は南面をトラバース気味に滑って尾根に戻り、新ルートの開拓を目的に登行ルートの南の尾根を下降。
開けた斜面には数カ所デブリがみられた。

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170402 五地蔵山
- 2017/04/03(Mon) -
メンバー:CLさく、記録なかまゆ

7:00 牧場入口
11:00 五地蔵ピーク
15:00 牧場入口

懲りもせず、またまた、五地蔵へ。
今回は、南東尾根から登り弥勒尾根を下るルート。
南東尾根は結構な斜度であり、また、雪もカリカリだったり、ややモナカ状だったり、ザラメぽかったり、なかなか大変でした。
山頂直下のナイフリッジぽいところは、いやらしい雪で少し緊張!
大きな雪庇が発達していて、壊して山頂へ。
雲一つない無風快晴で、とても気持ちよく1時間半も滞在。
弥勒尾根は、驚くほどの積雪でいつもの印象と大きく異なり、ルートを間違えそうになりました。
リーダーの読図でバッチリ下山できました。

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170401 神奈山スキー
- 2017/04/03(Mon) -
メンバー:CLコゴドン、へい、記録KSO

8:00出発
11:00山頂手前1800m
11:30滑走
12:00登り返し
12:40滑走
13:20下山

天気は曇り。
標高を上げるに連れて霧が濃くなる。
山頂手前付近では一時的に雲の上に出た感じになるがそのうち霧に包まれる。
少しの間だけ妙高山が見えたがそのうち隠れてしまった。
晴れるのを待ちましたが改善しない為滑走にうつる。
視界が悪すぎてなかなか滑りを楽しめなかったがいいトレーニングになりました。
こごいさんに感謝です。
ありがとうございました。m(_ _)m

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170326 三田原山スキー
- 2017/04/03(Mon) -
天気:曇り&ガス
メンバー:CLコドゴン、へい、記録もぎけん

8:30-9:00 ゴンドラ・リフト乗り継ぎ
9:00 リフトトップ
9:10 登り始め
10:15 稜線着
10:30 滑走開始
11:00頃 休憩
12:00 杉ノ原ゲレンデ着
12:20 駐車場着

登りは前日客のトレースを辿るも、所々滑って登りにくい所あり。
稜線に着いた時にはガス多く、景色なし。
モナカ雪の滑走は、非常に滑りにくく、
何度も転倒しながら、時には板が外れながら、
ボーゲン、斜滑降にて滑り降りました。

こんなに滑りにくい雪質は初めてだし、
おかげで登りより下りの方が時間が掛かりました。
最後は、最終日の杉ノ原スキー場のゲレンデで、うっぷんを晴らすように滑走。

最悪のコンディションの中、お疲れ様でした。
それにしても、体中が痛い(⁻_⁻;)

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